陶藝玉城は玉城望さん若子さんご夫妻の工房。望さんは1991年から國場陶芸で8年修行。一方、若子さんは名工小橋川昇さんの下で修行後、金城敏昭さんの工房で修行。そして二人は2000年、大宜見村に登り窯を築窯し独立します。以来、壺屋の伝統技法にこだわり日々作陶しています。お二人の作り出す器は大胆かつ勢いがあるばかりか、温かみも兼ね備え、日々の暮らしを豊かにします。
■7寸皿 直径約21×高さ6cm
※縁のところに小さな欠けが見られます。あまり目立たず、使用上も問題ありませんが、気になる方はお止めください。
【通販に関しての注意点】
一点一点、手作業で作られるため、サイズや色合い、形状などに個体差があります。
また貫入、小さなピンホールやブク、斑点、鉄粉、釉薬の濃淡などが出ることがあります。
手仕事の器ならではの現象であり、品質を確認し、日常使いに問題ないものだけをお送りするようにしております。予めご了承ください。
商品の写真はなるべく現物に近いものを掲載していますが、撮影や閲覧環境等により若干異なる場合があります。
ご理解くださいますようお願いいたします。